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情報を仕入れすぎないこと

こんにちは。迎です。
さて、現代ではスマホやPCなどインターネットが普及して、あらゆるところから情報を仕入れることができるようになりました。

情報が簡単に手に入れられるようになってとても便利になりましたよね。

妊活をする上で、インターネットか「どうすれば早く妊娠できるか?」「妊娠するために何をすればいいか?」「何がいいか・悪いか?」など

多くの人はすぐに調べちゃいます。

けれど、これには大きな落とし穴があります。

それは、逆に思考が鈍ってしまうんです。

情報に流されて、自分の体のSOSサインとかを見逃していたり、情報に振り回されたりします。

そこで、そうならないために3つ大事なことをお伝えしておきます。

①インプットするときはアウトプットありき
例えば、何かを買った時いきなり説明書を読むのではなくて、まずその商品を使ってみて、わからない部分の説明を読む。ということ。
全て情報に頼る訳ではなく、まず実践してみる。そしてわからないところだけインプットする。
実践をしてみないと思考力が養われませんからねー。

②どの情報を拾うかではなく、どの情報を捨てるかが大事
なんでも情報は仕入れたらいいというものではない。頭も容量がありますからね。
いっぱい仕入れたら質が悪くなります。
大事な情報を入れるには、いらない情報を入れないことが大事。
記憶は有限です。

③いつか使うかもしれない情報は拾わない。
これは、部屋の片付けと一緒。いつか使うかもしれないというのは今必要ない知識。
今必要な知識にだけフォーカスして仕入れるのが1番脳に定着します。
また、必要な時にはその時に仕入れたらいいだけ。

この3つを意識して、この情報社会とうまく付き合っていきましょう。

それではまた。